フォトRF

フラッシュ治療の中でもフォトフェイシャルよりも人気のメニューで「フォトRF」と言うものがあります。

フォトRFは正しく言えばフラッシュやIPLの類とは少し違いますが、肌に対する作用の目的はフォトフェイシャルとほぼ同じで、効果はフォトRFの方が上です。

 

ただ、名前が違えば当然その効果や仕組みも少し異なるわけで、具体的にフォトフェイシャルと何が違うのかを見ていきたいと思います。

またフォトRFならではの効果と口コミや副作用と使用される主な機器についても見ていきましょう。

 

フォトRFとは

IPL(フラッシュ)

フラッシュ 波長 IPL

まずはフォトRFを理解するための予備知識としてIPLについて見ておきましょう。

 

IPLはフラッシュ(光)の治療のことであり、1度の照射で複数の波長の光を当てることが可能でシミやシワの改善、ハリやツヤを与えるなどの効果を同時に期待できます。

レーザーに比べると威力は落ちてしまいますが、肌の治療から美容目的まで幅広く使用できるので気になる部分を治療しながら全体的に綺麗にしたい方などに人気で、また痛みやダウンタイムがあまりない点も魅力です。

 

高周波をプラス

高周波 フォトRF

複数の波長の光を同時に照射できるのがIPLですが、ここへさらにRFというラジオ波(高周波)をプラスさせたものがフォトRFになります。

つまり「IPL+RF(ラジオ波)=フォトRF」なわけで、ラジオ波をプラスさせている分効果も高まります。

 

ラジオ波は例えば電子レンジ(マイクロ波)や電話の電波でも使用されているものですがフォトRFの様に美容の現場でも使用されています。

電子レンジを想像するとわかりやすく、お肌の内側を暖める効果があり皮膚の深い所に作用します。

 

電子レンジのマイクロ波と言うと非常に強力でそんな威力の強いものを肌に当てると危険と思ってしまいますが、当然フォトRFで使用されるラジオ波は電子レンジほど強くははありません。

皮膚内の温度をほんの3~5℃上げる程度です。

 

フォトRFでラジオ波があるメリット

IPL(フラッシュ)での治療はラジオ波を用いずに行います。

では、ラジオ波がある場合とない場合の治療では皮膚に対してどのような効果の違いがあるのでしょうか。

 

欧米人向けのIPL

白人 メラニン

現在美容業界に出回っているIPL(フラッシュ)機器のほとんどはもともと欧米人、つまり白人の肌向けに製造されています。

白人の方は私達アジア人とは違い皮膚に存在するメラニン色素の量が非常に少ないのです。

 

フラッシュはメラニン色素に作用してそこへ熱を持たせる仕組みで、皮膚のメラニン色素が少ないと言うことはそれだけ強い出力で照射しても肌自体には作用せずに、黒いシミや色素沈着にのみうまく作用させることができます。

 

しかし私達アジア人は彼らに比べて皮膚に存在するメラニン色素の量は多いです。

そのため仮にシミを狙って強い出力でフラッシュ照射を行えば、シミだけでなく健康な肌にも熱を持たせて破壊することになり火傷や新たな色素沈着の原因になってしまいます。

 

かと言って弱すぎる出力で患部に照射してもうまく光が作用せず、何度も何度も治療を繰り返し徐々にシミを取っていく形になりとても時間がかかってしまいます。

火傷のリスクを取るか時間をかけるかの選択で、これがフラッシュの欠点でした。

 

RF(ラジオ波)で効率化

日本人 メラニン

そんな欠点を克服してくれたのがラジオ波です。

先ほども言ったようにラジオ波は皮膚内の温度を3~5℃程度上げてくれるもので、仮にフラッシュでこれと同じ作用を出すには出力を強くするしかありませんでした。

 

もちろんフラッシュの出力を上げれば火傷のリスクは高まります。

しかしラジオ波があれば無理に出力を強くしなくてもこれが皮膚の奥に作用して効率的に温度を上げてくれるのです。

つまり火傷のや色素沈着のリスクを抑えつつ皮膚を温められます。

 

皮膚への作用・効果

フラッシュの作用

さて、フォトRFはフラッシュとラジオ波が組み合わさったもので、それらは一体どのように皮膚に作用しどのような効果を与えるのでしょうか。

フラッシュの作用について詳しくは以下の記事で紹介してますのでご覧ください。

→ フォトフェイシャルとは何か効果頻度や副作用失敗について

 

簡単にまとめておきますと、フォトフェイシャルを含むフラッシュは約500nm~1200nmの複数の波長を出しシミ、色素沈着、シワ、たるみなどお肌の悩みに幅広く作用します。

先ほども言いましたが治療しながら美容もできるのが最大のポイントです。

 

500nm~1200nmの波長と言ってもピンと来ないので以下のことだけ理解しておきましょう。

  • 短い波長(約500nm):皮膚の比較的浅い位置で効果的に作用し、黒メラニンや赤色のヘモグロビンなどに働きシミや赤ら顔などに有効。
  • 長い波長(約1200nm):皮膚の比較的深い位置で効果的に作用し、真皮層にあるコラーゲンなどを生成する線維芽細胞を活性化させハリや弾力を与える。

 

逆にレーザーは単一の波長のみで、たとえば755nmと決まっていればその場長の光のみを出す事しかできないので、複数の症状を同時に改善することは難しいです。

ただし単一の波長であるがゆえその威力は強く、フラッシュよりも短期間で症状を改善できます。

(※ただしフォトRFで使用する波長の範囲は580nm~980nm)

 

ラジオ波の作用

ラジオ波 線維芽細胞

ラジオ波はフラッシュよりももう少し奥の真皮層で活躍します。

長い波長の光でも真皮層に届き作用しますが、ラジオ波の方がその働きは優秀です。

先ほども例に挙げたように電子レンジの様に内側からじわじわと熱を加えます。

 

真皮層に熱を加えてシワを改善、ハリや弾力を与える医療機器にサーマクールと言うものがあり、仕組みはこれとほぼ同じです。

フォトRFで使用されるラジオ波はサーマクールほど強くありませんが、線維芽細胞に作用してコラーゲンやヒアルロン酸の生成に役立てます。

 

ラジオ波を用いない通常のフラッシュ機器でも長い波長で真皮層に熱を加えられますが、同時に短い波長も照射されれてしまいます。

フラッシュ機器で真皮層への作用のために強い出力を出し過ぎると短い波長がメラニンに過剰に作用してしまうため火傷のリスクも高くなります。

 

しかしラジオ波がプラスされているフォトRFでは皮膚表面に浮き出ているシミを取り除くための適切な出力を出しつつ、ラジオ波で真皮層にとって最適な熱の加え方ができます。

なのでフラッシュの様に効果を出すために無理な照射をする必要がなく安全です。

 

またシミにはシミに効く波長、真皮には真皮に効くラジオ波と言う具合に役割分担されているので、症状への作用も効率が良いため改善までの期間が短いのもポイントです。

 

フォトRFオーロラ、フォトRFアドバンス

フォトRFにもいろいろと種類があり、オーロラやアドバンスなど様々な名前がついているのを見かけます。

これらは通常のフォトRFと何が違うのでしょうか。

まずはフォトRFアドバンスから見ていきましょう。

 

フォトRFの進化形・フォトRFアドバンス

波長の違い

波長 長さ

フォトRFにアドバンスが付いたこちらは使用する機器の名前ではなく従来の施術方法の進化版です。

従来のフォトRFで使用する光の波長は580nm~980nmでした。

もちろんその波長の範囲でもシミからたるみ改善までカバーすることができます。

 

しかしフォトRFアドバンスではその波長の範囲を470nm~980nmと広げ、より短い波長も照射可能になりました。

より短い波長を当てられるということは先ほど見たように黒メラニンや赤色のヘモグロビンへの作用が良くなります。

 

つまり皮膚上で黒色の悩みとして存在しているシミやくすみ、色素沈着などにこれまで以上によく働きかけるのでなかなか取り切れなかったそれらにも対応が可能になるのです。

 

パルス幅の違い

パルス幅とは1発の照射時間や光の広がり具合のことです。

フラッシュの世界なのでほんの1msec(1000分の1秒)の照射時間になりますが、この時間が短ければ短いほど威力が強くなり弱い出力でも効果的に症状を改善できます。

パルス幅 メラニン レーザー

この図のようにパルス幅が短いと急激に熱を持たせる形になり、長いと徐々に熱を加える形になり威力に差が出てきます。

例えるなら前者はコンロの火で急激に熱を加える形で、後者は電子レンジでゆっくりと温める感じです。

 

フォトRFアドバンスではこのパルス幅が従来のフォトRFよりも短くなっているので弱いエネルギーでも効率よく症状に作用します。

出力が弱くできると言うことはそれだけ皮膚への負担を減らせる、安全を確保できるということです。

 

ヘッドで切り替え可能

フォトRFアドバンスで施術するにはアドバンス専用の機器を使用するのではなく従来のフォトRFのヘッドを切り替えることで照射可能になります(SRAヘッド)。

ですのでまずはフォトRFの施術で様子を見て、取り切れなかった部分をアドバンスで照射という流れが可能です。

 

基本的にはフォトRFで施術してお肌の経過を見てからフォトRFアドバンスに切り替えと言う形が多いです。

もしも最初からフォトRFアドバンスで施術する場合は弱い出力で照射していくのが適切です。

 

フォトRFオーロラ

オーロラ

フォトRFアドバンスは施術方法なのに対して、オーロラはアネロン社製の機器の名前です。

フォトRFの治療で使用する機器と言えばこれというくらいに有名なもので、どこの院でも施術ではこのオーロラを使用しています。

 

オーロラの効果口コミや作用についてはここまで紹介したフォトRFのものと同じですので割愛します。

施術はフォトRFオーロラ単体ですることもあれば、オプションでイオン導入を一緒に行いビタミンC誘導体などを浸透させるプランもあります。

 

こちらがフォトRFの施術風景です。

施術方法はご覧のように冷却ジェルを肌に塗り、フォトRF照射時に皮膚表面に溜まる熱を瞬時に冷却してトラブルを防止します。

 

熱を真皮層だけに留め、効率よくハリや弾力を与えます。

 

フォトRFの効果

フォトRFを照射することで期待できる効果はフォトフェイシャルとほぼかぶりますが、改めてここでその効果と作用のしかたを記載しておきます。

 

一般的にはフラッシュの治療よりも若干フォトRFの方が効果が高いと言われています。

  1. 毛穴の引締め
  2. シワ改善
  3. ハリや弾力を与える
  4. 赤ら顔の改善
  5. シミ・色素沈着改善
  6. 脱毛

 

1.毛穴の引締め

ニキビ クレーター 炎症

毛穴の開きは肌の奥深くの真皮層から皮膚表面の角質層までの形がちょうどアリの巣のように開いた状態での形状記憶や肌のたるみ等が原因です。

これを改善するためには真皮層の線維芽細胞に刺激を与え、この層を再生する必要があります。

 

フォトRFのラジオ波は真皮層にまで熱を加えることができ、真皮の基質となっているヒアルロン酸を生成する線維芽細胞を活性化します。

大量のヒアルロン酸が生成されることで皮膚の内側からのハリができ、毛穴の引き締めを期待できます。

 

2.シワ改善

シワ改善

シワも原因となっているのは真皮層の基質やコラーゲンの減少です。

ヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチンの減少は年齢によるものが一番の要因で、歳を取るにつれシワが増えるのはそのせいです。(その他表情筋の衰えも関係しています。)

 

こちらもラジオ波の熱で真皮層の線維芽細胞に刺激を与えてハリや弾力を与えている保湿成分を生成させます。

フォトRFの施術と同時に表情筋のトレーニングを行うとより一層シワ改善の効果が出るでしょう。

 

3.ハリや弾力を与える

ハリ 弾力

上記2つとほぼ同じで、こちらはどちらかというと症状の改善と言うよりも美容向けの内容です。

要はハリや弾力が出ることで上の様な毛穴の引き締め、シワが改善されます。

 

治療だけでなくアンチエイジングの効果も期待できるということです。

毛穴、シワの他にもニキビ跡で出来てしまった肌の凸凹や赤みにも作用します。

それ専用の治療で使用されることは少ないですが、ニキビの炎症でダメージを受けた真皮層のヒアルロン酸などを再生することで綺麗な肌へ戻します。

 

4.赤ら顔の改善

赤ら顔

顔の赤色を減少させるのはラジオ波ではなくフラッシュの作用によるものです。

赤ら顔は皮膚の毛細血管が拡張していることが原因で、これを改善するためにはフラッシュなどを用いて毛細血管を収縮させる必要があります。

 

フォトRFの短い波長の光は赤色(ヘモグロビン)に作用します。

熱によって毛細血管は収縮し、肌表面に浮き出ていた赤色が薄くなり赤ら顔が改善します。

ニキビ跡の赤色も一部ではありますが改善する可能性がります。

 

5.シミ・色素沈着改善

シミ

シミや色素沈着は基本的に褐色ものもなので短い波長が作用してこれを分解、浮き上がらせて肌から剥がれ落ちます。

色素沈着と言ってもその種類は多く、皮膚表面に集中して存在しているものに有効です。

 

また肌のくすみも皮膚のメラニン色素が関係しており、光でこれをある程度除去できますので肌のトーンが明るくなる効果も期待できます。

ただしあまりにも日焼けしている方や地黒の方は照射できないことがあります。

 

6.脱毛

脱毛

フォトRFやアドバンスの短い波長はシミだけでなくムダ毛にも作用します。

毛が黒色であるのもメラニン色素が関係しており、フラッシュが毛にも吸収され熱を持ち分解されます。

分解された毛はすぐには抜け落ちませんが、時間の経過とともに脱毛します。

 

女性の場合年齢を重ねるとホルモン分泌の関係で顔の産毛も濃くなることがあります。

なので、例えばフォトRFでのシミの改善のついでに脱毛をすることも可能で、1回の照射で治療と脱毛の2つの効果を得ることができます。

 

フォトRFで脱毛できるの?

フォトRF 脱毛

先ほどの6つの効果で脱毛が出てきましたので少しこれについてお話しします。

フォトRFで脱毛ができるのかというとできます。ただし脱毛の場合は機器のヘッドの部分を脱毛専用のものに切り替えて照射します。

 

波長は短ければ短いほど黒色メラニンへの作用が大きくなりますが、大きすぎると必要以上に毛が熱を持ってしまい火傷や色素沈着のリスクが高まります。

例えばフォトRFアドバンスで出せる最短の470nmはメラニンへの吸収率が高いですが、これでは火傷の可能性は大です。

 

そのためヘッドを脱毛に最適な波長の680nm(~980nm)で照射できるものに替えて脱毛処理を行います。

フォトRFの場合はフラッシュと違いラジオ波が光を補助する形でエネルギーを毛に送るため、必要以上の強い出力を出す必要がなく、安全に施術できます。

 

フォトRFやアドバンスで適切に脱毛できるのは顔や背中などの産毛と言われています。

医療レーザーは濃い毛や全身脱毛の様な広い範囲に向いており、フォトRFではそれで取り切れなかった産毛に対して有効です。

 

なので脱毛を受けるにしても顔中心の産毛脱毛を考えておられるならフォトRFで受けても問題ないと言う感じです。

逆に濃い毛や全身脱毛はレーザーの方が向いています。もちろんレーザーで顔の産毛脱毛も出来ます。

 

フォトRFの副作用

副作用

フォトRFでの副作用は基本的にありません。

照射したことによって以前よりも肌の状態が悪くなった等は考えられませんので、安心して受けていいでしょう。

 

仮に問題が発生するとしたらいきなり高い出力で肌に照射してしまったり、肌の経過を見ずにフォトRFアドバンスの470nmの短い波長で照射を続けたりです。

またそのヘッドのまま脱毛処理をすれば当然トラブルになります。

 

そのようなケースで起こってしまう症状は火傷や色素沈着です。

例えばシミの治療で照射した場合は一旦それが浮き上がってくるので以前よりも濃い状態になりますがすぐに皮膚から剥がれていきます。

しかし火傷やそれによる色素沈着の場合剥がれず、肌に残る可能性があります。

 

以上は失敗による考えられるリスクですが、先ほども言った通り副作用は特にありませんのでその点は安心して施術を受けて大丈夫です。

ただし以下に該当する方はフォトRFの照射を受けらないこともあります。

  • 妊娠中
  • 日光過敏症
  • ペースメーカー着用
  • 糖尿や心疾患
  • 金の糸を入れられている
  • 皮膚の炎症を起こしやすい
  • 刺青やアートメイクをしている

どこの医療機関でもフォトRF照射の前にはカウンセリングがありますので、もしもご自身の身体で気になる点があれば必ず伝えておきましょう。

また他の院でレーザー・フラッシュ治療をしている場合、施術を受けられないことがあります。

 

その他料金や回数などまとめ

回数の目安 5回前後
ダウンタイム ほぼなし
お化粧 施術直後からOK
お風呂・シャワー 当日のみシャワー推奨
通院間隔 3~5週間に1回
料金(顔全体) 1回で10,000~20,000円 5回セットで50,000~80,000円
照射時間(顔全体) 20~30分
併用で効果的な施術 イオン導入

施術当日はお化粧や日焼け止めをして通院してもOKですが、照射前はクレンジングでそれらを落とす必要があります。

クレンジング、洗顔は貸してもらえることがほとんどですが、タオルは持参したほうがいいでしょう。

 

院によって施術できる、できないの基準は異なりますので、上記に該当する方は必ず無料カウンセリングの段階で伝えておきましょう。

また、他の院でIPLやレーザー治療・脱毛を受けているケースでも伝えておくのが無難です。

フォトRFオーロラを受けてきました

肌 凸凹

お肌の凸凹が悩みで、これを改善したく思いフォトRFを受けてきました。

美容外科に通うのは初めてだったので緊張しましたが、スタッフさんの対応も丁寧で内装も綺麗で思っていたイメージとは良い意味で違いました。

フォトRFを受けるに至った経緯や無料カウンセリングの様子、施術はどのように行われたかなどの詳細を記載しています。

フォトRFを検討している方は是非一度ご覧ください!

→ フォトRFを受けた体験記はこちら!

フォトRFを受けられるおすすめのクリニック

品川スキンクリニック

品川スキンクリニック 美容皮膚科

施術名 フォトシルクプラス、フォトOPS、フォトRFオーロラ
施術の種類 光治療(フォトシルクプラス、フォトOPS)、フォトRF(オーロラ)
料金 ライムライト1回7,400円~、フォトOPS1回28,000円~、フォトRF1回920円~
展開地域 北海道、仙台、新潟、東京、神奈川、埼玉、千葉、静岡、愛知、大阪、岡山、広島、福岡、熊本、鹿児島、沖縄
効果 シミ・しわ・くすみの改善、美肌効果
効果の度合い
品川スキンクリニック|公式サイト

 

湘南美容外科クリニック

湘南美容外科

施術名 フォトRFアドバンス
施術の種類 フォトRF
料金 初回1回2,000円(通常1回15,390円)
展開地域 北海道、宮城、東京、神奈川、千葉、埼玉、愛知、静岡、大阪、京都、兵庫、広島、岡山、福岡、沖縄
効果 シミ・しわ・くすみの改善、美肌効果
効果の度合い
湘南美容外科クリニック|公式サイト

 

聖心美容クリニック

聖心美容クリニック フォトRF

施術名 フォトRFオーロラ
施術の種類 フォトRF
料金 フォトRF/オーロラ1回23,000円~
展開地域 北海道、宮城、東京、神奈川、埼玉、静岡、愛知、大阪、広島、福岡
効果 シミ・しわ・くすみの改善、美肌効果
効果の度合い
聖心美容クリニック|公式サイト