ここでは、記事作成画面の簡単な操作方法と作成内容の見本を記載していますのでまず始めにこちらをご覧ください。

記事の新規作成はログイン後に「投稿」>「新規作成」より行えます。

『操作方法』

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○の部分をクリックすると以下のようになります。

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一段増えます。ここの段で操作上便利なのは・・・

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この2つの矢印です。左向きの矢印が「戻る」、右向きが「進む」です。

編集中に誤って文章を消してしまった時などは、ここをクリックすれば元通り戻ります。

次に記事の作成途中、作成完了後の操作です。

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記事の作成途中や記事作成完了後は「下書きとして保存」を押してください。

クリックした後、ページが一瞬更新されましたら下書き保存完了です。

必要な操作はこれくらいです。

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見出しの付け方

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当サイトの場合、記事内における見出しは「見出し3」以降(見出し3、見出し4、見出し5、見出し6)を使用しています。

それぞれの見出しの使用方法に決まりはありませんが、原則以下のように番号順になるよう使います。

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例:

見出し3

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見出し4

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見出し5

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見出し6

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例外として「見出し6」は「見出し4」のあとに使用してもOKです。

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例:

見出し3

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見出し4

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見出し6

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上記のような形は、例えば「見出し4」で箇条書きを使用した場合のそれぞれの項目を説明する際に有効です。

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例:

見出し3

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UVの種類(見出し4)

  • UVA
  • UVB
  • UVC

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UVA(見出し6)

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UVB(見出し6)

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UVC(見出し6)

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このようなケースで見出し6を使用している理由は単に見た目が見出し5よりも装飾が綺麗に見えるからです。

(見出し3で箇条書きをして、見出し4で詳細を述べていく形でも構いません。)

 

 

見出しは連続しても構いません。

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例:

見出し3

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見出し3

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見出し4

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見出し4

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見出しは「見出し6」まで全てつかわなければならないわけではありません。

以下のように「見出し4」の次に、再度「見出し3」に戻っても構いません。

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例:

見出し3

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見出し4

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見出し3

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見出しの使用で注意していただきたいのは使用の意味です。

記事のタイトル(テーマ、キーワード)が「見出し2」であり、これをいくつかのまとまりで分けるのが「見出し3」です。

本にたとえて言うならば「見出し2」が本の題名、「見出し3」が目次にみられるようなそれぞれの「章」です。

章の中には「節」がありこれが「見出し4」となり、節の中には「項」があるという具合です。項の中には「目」がありこれが「見出し5」です。

 

要は「見出し5」はあくまでも見出し4の詳細を述べる部分なので見出し4の内容から大きくずれないこと、「見出し4」は見出し3の詳細を述べる部分なので見出し3の内容からずれないこと、「見出し3」は記事タイトル(テーマ、キーワード)の詳細部分なのでタイトル(テーマ、キーワード)見出し4から大きくずれないことが重要です。

記事タイトル(テーマ、キーワード)>見出し3>見出し4>(見出し5≧見出し6)

 

 

 

以上簡単に説明させていただきましたが、SEO上で大事なのは「見出し2(テーマ、キーワード)」で、それ以降の見出しは大きな意味を持ちません。

上記の例を参考に設定してください。