ヒアルロン酸注射

ヒアルロン酸は綺麗なお肌を作る上で欠かせない成分だと誰もが知っています。ヒアルロン酸の他にもコラーゲンやエラスチンと言った成分も同じく美容に必須で、主に肌の水分保持の役割を担います。

ヒアルロン酸と言う言葉自体が馴染みのある言葉になってきたため、具体的に皮膚のどの位置(深さや層)に存在するものなのかはご存知かと思います。また肌だけでなく肘や膝などの関節液中でも機能しています。

もともとヒトの身体に存在する成分であるがゆえ安全なので、例えば関節痛を改善するためにヒアルロン酸を注射する形で外部から直接注入することもできます。最近では美容目的で鼻や顎、頬などに注射することもあります。

顔への注射で誤解されていることがありますが、実はヒアルロン酸を顔に注入する際ケースでは皮膚で不足したそれを補うために行うのではありません。もともと肌にあるヒアルロン酸本来の使われ方とは少し違った形で注射します。

 

ヒアルロン酸の肌での役割

肌 構造 表皮 真皮

顔への注射で使用するヒアルロン酸について見る前に、まずは皮膚にもともと存在するヒアルロン酸の役割についてみていきたいと思います。

肌の層は大きく分けて2つの層で出来ており一番表面が角質層、表皮層(角質層もこの表皮層の一部)、真皮層に分かれています。角質層では肌のバリア機能が生成され、表皮層ではターンオーバーをしたりや活性酸素から身を守ってくれます。

そして真皮層ではお肌のハリや引き締まりに大きく関係する水分は60~70%ほど存在し、これをがっちりつかんで離さない役割を果たしているのがヒアルロン酸です。保水力は非常に優れており、その強さはヒアルロン酸1グラムで水6リットルを保持できるほどです。

そしてそれをサポートするような形でコラーゲンやエラスチンも存在しています。つまりヒアルロン酸は3つの層の奥でコラーゲン、エラスチンに囲まれながら皮膚に必要な水分保持をして健康で綺麗な肌を作ってくれているのです。

真皮層 線維芽細胞 コラーゲン

(線維芽細胞:コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を生成する細胞)

ヒアルロン酸が不足すると

では肌の健康・綺麗に欠かせないヒアルロン酸が不足するとどうなるのでしょうか。先ほど説明したように真皮層内の水分はヒアルロン酸があるおかげで保たれており、これがなくなると水分保持ができません。

水分をがっちりとつかむ成分がなくなると当然水分自体も真皮層内で不足しがちになり、水分もヒアルロン酸も十分にないスカスカの状態になります。真皮層は表皮の10倍以上もの厚みがあるためスカスカになると凹みやたるみの原因になります。

肌の広い範囲で水分がなくヒアルロン酸もなくスカスカの状態が発生するとハリがなくなり皮膚がたるんだ状態になりシワを引き起こします。これが小じわやほうれい線の根本的な原因であり、水分不足・ヒアルロン酸不足の表われです。

ヒアルロン酸が不足する原因はストレス、生活習慣、紫外線など様々ですが、年齢による生成の減少が一番大きな要因です。

 

皮下脂肪の減少もシワの原因

たるみやシワは何もヒアルロン酸不足だけで起こるものではなく、真皮層よりもさらに下に位置する皮下脂肪の減少も関係しています。脂肪と言うと聞こえは良くないかもしれませんが、肌のハリを保つためにも健康な脂肪は必要なのです。

その脂肪が年齢を重ねるとともに減少し皮膚の奥がスカスカの状態になります。真皮層でヒアルロン酸が減少し、尚且つ皮下脂肪も減少すると内側・外側の両方が下垂して目立つシワを招いてしまいます。

 

関節内のヒアルロン酸の不足

同じヒアルロン酸でも関節内で活躍するヒアルロン酸の役割は少し異なります。水をがっちり掴む機能は同じですが、ここでは関節の摩擦を軽減して痛みを抑えて動きを良くし、軟骨の変性を抑えます。

関節内ではハリや引き締まりと言ったものが重要ではなく、主に骨の摩擦や動きをサポートするために欠かせない成分なのです。もちろんヒアルロン酸注射の際に使用するそれ自体の成分も若干違います。

 

ヒアルロン酸注射の効果と仕組み

年齢や生活習慣によってヒアルロン酸が不足したお肌はハリや引き締まりがなくなり、皮膚はたるみシワを引き起こします。ヒアルロン酸注射はこれを抑えるために不足した分を注入する治療なのでしょうか。

 

実はそうではありません。たしかにたるみやシワを改善するために注射するのは間違いありませんが、不足した分を注射で補うことは難しく、どちらかと言えば注入することで皮膚を下から押し上げる形にします。

どんなヒアルロン酸でも皮膚の同じ個所に注入するわけではなく、改善したいシワの種類や選択するジェルによって適切な層が決まっています(詳細は後ほど)。

 

ヒアルロン酸は真皮層~皮下脂肪表層に注入

注射でほうれい線やその他の部位のシワを改善する時、ヒアルロン酸は真皮層~皮下組織(皮下脂肪)部分に入れます。近年はヒアルロン酸注入による豊胸も人気で、こちらの場合はほぼ皮下組織に注入しますが原理はほぼ同じです。

加齢やストレスによりヒアルロン酸が失われた真皮層、皮下脂肪組織はスカスカになりたるみが出始めシワができます。その直下と周辺の皮下脂肪部分にヒアルロン酸を注入して下から押し上げる形でシワを改善しアンチエイジングをするのです。

本来とは違う部分にも注入(脂肪部分にヒアルロン酸を入れる)をしても問題ないのかと思われるかもしれませんが基本的に異常反応はありません。もともと持っている成分の注入だからこそ安全性の高い方法なのです。

 

効果の持続期間

ヒアルロン酸は体内にもともと存在する成分で安全性は高いですが、同じく体内にはヒアルロニダーゼという分解酵素成分が存在します。分解酵素という名の通りヒアルロニダーゼはヒアルロン酸分子を切断・分化して体内に吸収しやすくする働きをします。

そのためヒアルロン酸注射をしても半永久的に該当部位に成分が残るのではなく3か月から半年です。ヒアルロン酸自体の品質が高く、尚且つ長期間体内にとどまり続けるよう改良されたものでも長くて1年ほどで分解・吸収され施術前の状態に戻ります。

良い見方をすればヒアルロニダーゼがちゃんと分解したのだから純正なヒアルロン酸だと考えられます。逆に年々経っても分解されないようなヒアルロン酸は不純物が混合されている可能性もあるため前向きに考えられません。

 

ただ、ヒトの生理現象として異物が体内に侵入した際にそれを撃退するシステムが存在しており、異物を「被膜」という膜で覆い圧縮してしまいます。仮にヒアルロン酸が被膜で覆われればヒアルロニダーゼでもそれを分解できません。

そうなると注入した頃のヒアルロン酸よりも少し硬い物質(被膜で覆われたヒアルロン酸)が体内にとどまり、残り続けることはあります。ちょうどしこりの様な物質なので柔軟性はなしです。

この場合はもともと注入したヒアルロン酸の質が低かったわけではありません。しこりを取るために患部に直接ヒアルロニダーゼを注射することでしこりが分解・吸収されていきます。

 

考えられる副作用

通常ヒアルロン酸中注射では副作用起こりにくいとされています。例えば注入したヒアルロン酸が悪性化したり皮膚が壊死してしまう可能性はほぼゼロです。それでも非常に稀に体質とヒアルロン酸の相性が良くない方も存在し、以下のような副作用が報告されています。

  • 皮膚炎
  • 膿瘍
  • 発疹
  • 皮膚萎縮
  • 過敏症
  • 皮膚変色 …etc.

これ以外にはヒアルロン酸注入とは少し異なりますが、一昔前に韓国でシリコン注入を繰り返し顔がパンパンに膨れ上がってしまった「扇風機おばさん」が話題になりました。彼女は免許を持たない医師のところで注入を繰り返した結果そのような容貌になってしまいました。

どうやら扇風機おばさんに注入されていたのは美容整形のためにシリコンではなく工業用シリコンだった疑いがあり、病院選びや医師選びには注意が必要だと知らされるものでした。

もしもヒアルロン酸注入でこの例のように異常が起こってしまうならばそれはヒアルロン酸注射が問題と言うよりも、そもそも使用されるヒアルロン酸が正しいものかどうかや注射する医師の経験値が問題になります。

なので成分や施術者がしっかりとしていればヒアルロン注射で大きな副作用が起こることは考えにくいです。

繰り返しになりますが稀にヒアルロン酸でアレルギー反応が出る人もためカウンセリングで過去に経験した病気・症状などはしっかりと伝えておきましょう。

 

ダウンタイムはある

ダウンタイムとは注射をしてから元の状態に戻るまでの期間のことです。副作用ではないのものの本来とは違う個所にヒアルロン酸を注射しますのでダウンタイムの症状が出るのは仕方ありません。

ヒアルロン酸注射によるダウンタイム症状は以下のものがあります。

  • 内出血
  • 赤み、腫れ
  • 鈍痛
  • 違和感

注射なのでダウンタイムが出てしまうのは仕方ありません。施術は麻酔クリームなど(院による)を使用するので痛みを感じませんが、当然それが切れてくると痛みが出てきます。

内出血、赤み、腫れは施術後直後から当日寝るまでくらいは続きますが翌朝には解消されることがほとんどです。また赤みや腫れと言っても大きなものではなく鏡でよく見てようやくわかる程度のものです。

内出血、赤み、腫れはお化粧で隠すこともできるものの注射によって傷がついているため出来れば当日、翌日にファンデーションやコンシーラーを使用するのは控えたいところです。

ヒアルロン酸注入では術後注射器を刺した痛みとは別に該当部位で重さ、かゆみや筋肉痛のようなものを感じることがありこれを「鈍痛」と言います。鈍痛は術後3日~1週間ほど続くと言われています。

違和感(感覚)

副作用とまではいかないもののダウンタイムの中では少し特殊な症状として挙げられるのが「違和感」です。これまで全く何もなかったところにヒアルロン酸を注入するわけですから違和感はあって当然です。

そしてこの違和感がどのくらい続くかは人によります。なぜならば注射した量や個所によって感じ方が異なり、無表情の時には感じなくても表情筋が動く時(笑った時など)にはそれを感じやすいです。

違和感はおよそ1か月ほど続き、人によっては注入したヒアルロン酸が皮下組織内で吸収されるまで(半年~1年ほど)続くケースもあります。ただしこれが「痛み」であればダウンタイムではなく副作用と考えた方がいいでしょう。

違和感(外見)

例えば「ほうれい線のシワが気になる」のは主に無表情の時にそれができてしまう時で、笑っている際は気にならないものです。笑った状態では口周りの皮下組織が頬に向かって引き上げられるため子供でもシワができます。

したがってヒアルロン酸注射で消すシワは無表情時のもので「表情がない状態」を条件として施術が行われます。そのため注入によって無表情時のシワがうまく改善出来てもこれまで自然だった笑った表情の見た目に違和感が出ることもあります。

こうした事態を避けるために一か所にヒアルロン酸の適量すべてを注入せず、1部位(例えば目元)でも細かく場所を分散させて少量ずつ注射します。この方法で目立った外見の違和感なく仕上げることができます。

注入量が少なければ外見の違和感は出にくく、多いと出やすくなります。なのでカウンセリングの段階で表情がある時もなるべく違和感が出ないないように要望しておきましょう。

 

厚生省が承認した安全なヒアルロン酸

ヒアルロン酸と言っても膝・肘などの関節液専用のも、豊胸専用のもの、顔専用のものなど種類は様々です。そして顔の中でも部位によっていくつかの種類を使い分けすることもあります。

顔専用のヒアルロン酸は医療機関で採用されているものならば基本的にどれも安全です。中でも厚生労働省が承認しており安全性の高さが認められているものがありますのでご紹介しておきます。

  • ジュビダームビスタウルトラ
  • ジュビダームビスタウルトラプラス
  • レスチレンリド
  • レスチレンパーレーンリド

ジュビダームビスタ

ジュビダームビスタはアメリカにあるアラガンという製薬会社が販売してる顔用注入ヒアルロン酸のシリーズ名で、このシリーズの中で「ジュビダームビスタウルトラ」と「ジュビダームビスタウルトラプラス」の2つが厚生労働省の承認を受けました。

ジュビダームビスタウルトラは感触が比較的柔らかく小じわを改善する際の使用に適しています。小じわが出来やすい「おでこ・頬・口周り・マリオネット線(口角下)・オトガイ(下あご~下あご先端)」によく使用されます。

ジュビダームビスタウルトラプラスは少し硬めの触感で深いしわを改善する際の使用に適しています。深いしわが出来やすい「おでこ・頬・ほうれい線・マリオネット線・オトガイ」部分への注入でよく使用されます。

どちらのタイプも効果の持続期間はおよそ1年とされています。

レスチレン

レスチレンはガルデルマ社(スウェーデンの旧Q-Med社)が販売している顔専用で滅菌加工済みの安全性高いヒアルロン酸シリーズです。ジュビダームビスタが2014年3月に承認されたのに対し、レスチレンはその1年後の2015年6月に承認されました。

レスチレンリドの「リド」とは「リドカイン」のことで局所麻酔薬を含むヒアルロン酸ゲルです。0.3%のリドを配合させることで注入後に患部の鈍痛が大きくなるのを抑えます。レスチレンリドは真皮層中部~真皮層深部に注入し深いシワの改善で活躍します。

レスチレンパーレーンリドは局所麻酔薬を含んでいる点は同じですがレスチレンリドに比べて粒子が少し大きく、真皮層中部~皮下組織上部に注入しておでこやほうれい線のように深いシワが発生しやすい個所の改善に役立ちます。

レスチレンも約1年ほど効果が持続します。

ちなみにレスレチンシリーズのヒアルロン酸原料は日本の食料品会社キッコーマン製です。原料が国産であることも安心できるポイントです。

 

ジュビダームビスタ、レスチレン以外にもヒアルロン酸は様々あるものの厚生省の承認を受けたものはこれら2つのシリーズだけです(2016年3月現在)。

ただし誤解ないように言っておきますが厚生省の承認を受けていなくてもFDA(米国食品医薬品局、日本の厚生省に当たる機関)の承認を受け安全性が示されているものもあり、上記2つだけが全てではありません。

日本においては本来治療を必要としない美容医療に関しては厚生労働省の審査が非常に厳しいため承認を受けている医療美容用品は非常に少ないです。逆に言えばジュビダームビスタ、レスチレンはそれだけ安全性が高いのです。

 

ヒアルロン酸注射で出来ること

ヒアルロン酸を注射真皮層~皮下組織部分に注入することで肌をしたから押し上げるような形になり、シワ改善ができます。最近ではシワの改善以外にも注入で涙袋を作ったり鼻を高くする、顎をシャープにするなどのプチ整形でも使用されています。

ただ、ここで理解しておくべきはヒアルロン酸注射の本来の使用用途はほうれい線などのシワ改善であり、鼻を高くするなどのプチ整形を目的ではありません。ヒアルロン酸の製造元もあくまでシワ改善治療を目的とした製造を行っています。

プチ整形は本来のヒアルロン酸注入の延長線上の施術であり目的自体は違うものの、ダウンタイムやリスクについては通常のシワ改善などと同様です。

 

もしも思うような形にならなかったら

シワ改善・プチ整形のどちらの場合でもイメージしていた出来上がりとは違う形になることもあります。ヒアルロン酸は最終的に体内に吸収されるものであるものの、長い間外見に違和感がある状態でいるのは精神的に辛いものがあります。

そのような場合はヒアロニダーゼを注射することでこれを分解し元に戻すことができます。注入したヒアルロン酸の質(純度)が高ければ高いほど有効にヒアロニダーゼが働き、おそよ2~5回の注入(通院)で元に戻ります。

もちろんこちらの施術も注射をするのでダウンタイムは存在します。注入したヒアロニダーゼは3週間ほど皮膚内で働き続けるので再度ヒアルロン酸注射を希望する場合はその後か1か月ほど置いてからになります。

 

注入部位

シワ改善目的の場合

シワがでやすい個所としておでこ、目の周辺、ほうれい線、マリオネット線が挙げられます。改善したい部位のシワの直下または周辺にヒアルロン酸注射をすることでそれを取り、ハリがある肌を取り戻します。

シワ以外にも目の下のクマ(黒クマ)の改善にも使用されます。

注入個所

おでこ、目の周辺(シワ)、目の下(クマ)、ほうれい線、マリオネット線

 

プチ整形目的の場合

施術方法は注入ですので「大きくしたい」と思う場所に施術します。涙袋の形成、鼻を高くする、あごの尖りを出してフェイスラインを形成、唇を厚くするといった施術方法があります。

顔以外では豊胸に使用されます。

注入箇所

目の下(涙袋)、鼻の先端or鼻筋(鼻を高くする)、オトガイ(あごやフェイスラインの形成)、唇周り(唇の厚み)

 

ヒアルロン酸注射の値段

以下は3つのクリニックを挙げて使用するヒアルロン酸の種類と注入ヶ所、分量に対する値段を示したものです。どれも通常料金を記載してありますが、院によっては初回料金(部位限定)でお得にお試しを受けられることがあります。

A院(レスチレン) B院(ジュビダームビスタ) C院(ジュビダームビスタ)
ほうれい線 1.0cc:19000円 0.8cc:28,000円 ヒアルロン酸1本(0.8cc):56,000円
眉間 41,660円 28,000円  56,000円
目もと 41,660円  28,000円  56,000円
マリオネット線 41,660円  28,000円  56,000円
取扱いヒアルロン酸 ジュビダームビスタウルトラ
ジュビダームビスタウルトラプラス
レスチレンリド
レスチレンパーレーンリド
ジュビダームビスタウルトラ
ジュビダームビスタウルトラプラス
レスチレンリド
レスチレンパーレーンリド
その他
 ジュビダームビスタ

全く同じヒアルロン酸の成分を使用していてもクリニックによってかなり値段の差があります。値段票を見ると「1本○○円」と表記されているところもありますが、その場合分量はおよそ0.8cc~1.0ccであることがほとんどです。

個人差がありますが例えば両方の深いほうれい線を改善した場合は片方で0.8~1.0ccほど必要になりますので両方で1.6~2.0cc、つまりヒアルロン酸2本分使用します。

カウンセリングで改善したい場所の相談をしながらそれにかかる料金を聞くのが一番でしょう。無料カウンセリングがあるところならば相談自体に費用はかかりません。

上記は一例に過ぎません。候補のクリニックの料金を比較してご自身が納得いく院を選んでみてください。

 

ヒアルロン酸注入の実績が多い院

品川スキンクリニック

ヒアルロン酸注入 品川スキン

施術名 プチシワ取り・プチ小顔
施術の種類 ヒアルロン酸注入
料金 初回930円
2回目以降6,510円(会員) 8,140円(非会員)
所在地 北海道、仙台、新潟、品川、新宿、渋谷、表参道、池袋、銀座、上野、立川、神奈川、埼玉、千葉、静岡、愛知、大阪、岡山、広島、福岡、熊本、鹿児島、沖縄
効果 ほうれい線、シワ改善
効果の度合い
品川スキンクリニック|公式サイト

 

湘南美容外科クリニック

ヒアルロン酸注入 湘南美容外科

施術名 プチ整形・若返り
施術の種類 ヒアルロン酸注入
料金 ジュビダームビスタウルトラ1回28,000円
展開地域 北海道、宮城、東京、神奈川、千葉、埼玉、愛知、静岡、大阪、京都、兵庫、広島、岡山、福岡、沖縄
効果 ほうれい線、シワ改善
効果の度合い
湘南美容外科クリニック|公式サイト